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婚活は抜かりなく!!「男の婚活・基本ワンポイントアドバイス」その9(3回目のデート編)

2019/10/21

こんにちは。「男性婚活」の婚シェルジュ東京 仲松です。

「1回目」お見合いでお茶を飲み、その後「2回目」食事をし、さて「3回目」お会いできるかできないか??

2回お会いして、「やっぱりちょっと違うかも?」と思い、ここで終わってしまうのが婚活では一番多いパターンです。

なんとなくお互いを探る2回は経て、3回目に進めた時点で多少なりとも脈はあるのは確実だと思いますが、ここからが本当の闘いですね!

ここに至るまで、女性には余計なプレッシャーを与えないように、結婚に直結するような現実的な話や重い話はしないスタンスに徹してきたと思いますが、

更に続けてお会いして行きたいと思ったなら、その気持ちををちゃんと言葉にして伝えてください。

3回目以降でも、女性はまだ当然好きだという気持ちが十分に育っていないという状態かも知れませんが、「結婚を前提にお会いして行きたい。」という気持ちと、

お相手にもそうちゃんと思ってもらえるように、あえて言葉にして伝えることが大切です。

「まだ私のことをよく知らないのに。。。」と多少重いと思われるかも知れませんが、でも間違いなく真剣な気持ちは伝わります。

お互い婚活中の身ですから、当然結婚を意識し、「結婚相手として相応しいかどうか??」を見極める「1回目」「2回目」も所詮は数時間の短期決戦です。

そこをクリアし、これからは「お互いの深い部分」まで知った上で結論を出さなければいけないのです。

結婚相談所での婚活は基本「3ヶ月ルール」など期限ありきの活動になりますので、お互い満更でもないからと言って、なんとなくお会いし続けるような贅沢な時間の使い方をしている余裕はありません

だからこそ後々後悔しないように、3回目以降は少しづつお会いする時間を長くして、長時間一緒にいられるかどうかを試してみてください。

次回もこの続きをお楽しみに!!

 

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